小牧愛佳とほむほむ、しまむー&オルシュファン卿を絶賛応援中(´・ω・`)b

 時間やレベル上げにとらわれず、幸福にプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。
 プルル・リンゴ観賞――――。
 それは、誰にも邪魔されず、気を使わずプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を眺めるという孤高の行為だ。
 そして、この行為こそがフリ鯖住人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。



5月24日01

 「ECOハザード -アウトブレイク-」とは・・・
 2017年5月15日午前。
 ECOサービス終了の告知が発生し、フリ鯖にも甚大な被害をもたらした。

 サービス終了告知から数日後。
 愛娘たちと外界へ脱出するため、ノーザンシティへ逃げ込むフリ鯖住人の失踪事件が相次いだ。
 また同じく愛娘達のパートナーでもあるアルマ達も同様に行方不明となり、ノーザンシティはサービス終了についで新たな恐怖に脅える事となった。

 そんな中、真奈は「光の戦士」特権を使おうと、本拠地としている「イシュガルド」へルエリィとリンゴ姉を連れて脱出することを思いつく。
 2人を連れ、外界である人と竜が住まう国を目指し、真奈の飛空庭はノーザン山中を目指していた・・・。

 これはフリ鯖住人でありたいと願い、フリ鯖住人として愛娘とともに生きたいと祈る人々の群像劇である。





5月29日01

 「記憶 flash back」

 悪天候のため、ノーザン山中での足止めを余儀なくされた真奈たち。
 仕方なくノーザンシティで必需品の買い物を終え、庭に戻るとそこには拉致されようとしていたルエリィと・・・、謎のマスクのフリ鯖住人が侵入していた。
 謎のマスクマン・・・、「オデコマン」と名乗るそのフリ鯖住人は殺意に満ちた眼差しを向け、そのままルエリィを連れ去ってしまう。
 ルエリィを救出すべく、ノーザン山中を探索していると廃墟と化した教会を見つけた真奈たち。
 そこはかつて、ノーザンでレベル上げをしていたフリ鯖住人の仮設病院ともなっていた場所だったが・・・、




5月29日02

 「オデコマン」・・・、その正体は真奈のかつてのフレの1人で、眼鏡っ娘をこよなく愛するameさんである。
 サービス終了告知の際、一気に病症が悪化した最愛のアミス先生を失って絶望に暮れていたところを、ある時にアミスの学校の地下に生えた奇妙な植物(ヒュージプラント)にアミスの面影を見出し、サービス終了までの余生をこの植物に尽くすことを決意、当初は森で捕まえたココッコーなどの小動物をヒュージプラントに食料として与えていたが次第に行動がエスカレートし、ノーザン山中で迷ったフリ鯖住人に道案内をする振りをして廃教会へ誘い込んでPk、パートナーとして連れていたアルマたちも貴重な栄養源として新たな食料としていた。
 プレイヤーキャラ達がノーザン山中に迷い込んだ際に外界へ続く道があると教えて迷わないようにと案内役を買って出てくれるが、途中でいなくなってしまう(難易度ハード以上では道案内は受けられない)。
 少しずつサービス終了の絶望の影響を受けていたらしく、「カーディナル」というヒラ職ではありえないレベルの体力を持つ。




5月29日04

 一時期は体調が持ち直したアミス先生だったが、サービス終了が告知される際に再び昏睡状態に陥っており、運営の非公認薬の投与によって意識が回復するなど一時は快方に向かうが、異常なまでの食欲に支配されるようになるなど薬の副作用に襲われ、最終的に死亡扱いとされた。
 しかし死亡してはおらず、短期間で植物の細胞や学校の生徒であるアルマたちと融合し、やがて巨大な植物ヒュージプラントへと変貌を遂げて廃教会全てを覆うほどになった。

 ヒュージプラントを破壊され、自らも致命傷を負ってしまったオデコマン。
 「・・・ここにいたのか。ああ・・・アミス先生・・・、もう・・・離れないよ・・・。」
 最愛の人とともに悪夢から開放されるかつてのフレ・・・、ameさん。
 
 ameさんとの死闘のあと、朽ち果てた教会で数々の記憶がフラッシュバックする。
 眼鏡っ娘をこよなく愛し、アミス先生やオリヴィアといった愛らしい眼鏡っ娘NPCに愛を注いでいたこと・・・。
 生還してこのことを伝える、サービス終了の犠牲となったameさん達を無駄にはしないと、真奈は決意を新たに再びアップタウンシティに戻るのであった・・・。

 



5月29日03

 「・・・という今回のネタのために、何年かぶりにネノオウを激写してきたよ♪」
 「これだけのために、わざわざイストー岬まで飛んだの!?Σ(・ω・ノ)ノ 」
 そんなわけで最後にいつ行ったか分からないくらいの年月を経て、久々にネノオウとのコンタクトに成功することに(´・ω・`)





5月29日05

 最初は「カメラ連打だけで適当にしてたらあとはルエリィがやってくれるやろ(´・ω・`)」と放置スタイルのプレイでしたが、ネノオウの地面もくもくなスキルでルエリィより真奈のほうがやばくなったので、急遽「コモンマーセーナリー」のスキルでバンディットのムハンマド氏も召喚する事態にΣ(・ω・ノ)ノ
 最終的にはリンゴ姉のアナザースキルも使い、何とか無事討伐完了(´∀`;)
 ネノオウってけっこうタフだったのね・・・(´・ω・`;)
 
 スケッチも終わり、失敗の無いように高級粘土をメイド長のクレアに渡して無事ネノオウのフィギュア完成(。・ω・。)ゞ
 それにしても・・・、サービス終了告知からの方がブログ更新が進んでいるとは、我ながらいかがなものか・・・(´-ω-`)




スポンサーサイト
2017.05.29 / Top↑
5月27日01

 こんばんは(。・ω・)ノ゙

 今夜はFF14やECOからも離れて、この前ちょっと衝動買いしてしまった買い物ネタを(〃´・ω・`)ゞ
 発売されていたのは知ってましたが、買おうかどうか迷っていたアニメのBDがありましたが、なかなか買うまでの踏ん切りがつかなかったので保留のまま発売日以降も放置していたところ(´・ω・`)
 しかしふともう1つ以前から買おうかと同じく悩んでいたBDボックスの作品が目にはいり、一緒にアマゾンで購入を決意することに。
 そのBDとは・・・、




5月27日02

 『聲の形』劇場版!(゚∀゚)
 世間が「君の名は」で盛り上がっている最中に、同じく劇場上映していたこちらを去年上映されるとすぐに観てきましたw
 元々原作の漫画のファンだったので劇場版は観にいくつもりでしたが、原作と違ってちょっと終わり方があっさりとしすぎていた感じだったので、1回見たら満足してしまっていた劇場版(´・ω・`)
 ついこの前BDも発売されていましたが、今回踏ん切りがついたのを機に購入することに。
 正直、小学生編のいじめの内容がちょっときつくて2回観ようという機にならなかったのもありますが、メインの高校生になってからの内容はお気に入りなのでまた時間があるときにゆっくり観てみる予定(´,,・ω・,,`)
 
 そしてもう1つ購入したBDボックス。
 一緒に買おうと踏ん切りをつけたものですが、今回のその作品は・・・!




5月27日03

 『true tears』(トゥルー ティアーズ)のBDボックス!(゚∀゚)
 9年前に放送していた深夜アニメですが、町おこしにもなったりでけっこう人気のあったアニメ(´・ω・`)
 実は放送開始していた頃は全然興味もなく名前すら知らなかったアニメですが、当時視聴しようと思っていた同じく深夜アニメになる「墓場鬼太郎」を観ようとたまたまチャンネルを変えてみると、ちょうどこの『true tears』の1話が放送されていたところでしたw
 その後も「墓場鬼太郎」と一緒に続けて視聴していくと・・・、

 「めっちゃ好みのヒロインが、主人公のおかんに何かいびられてる!?めっちゃドロドロしてるやん!観たろ!(゚∀゚)」

 という不純な動機が切欠で観始めた『true tears』(´∀`;)
 そのまま「墓場鬼太郎」と両方録画しながら、どちらも毎週の楽しみの1つになっていましたw
 けっこうドロドロした内容だった気もしますが、けっこう楽しめた作品の1つ。
 そしてそのドロドロした雰囲気は作品だけではなく、ついには2大ヒロインの派閥による抗争にまで発展することにΣ(・ω・ノ)ノ
 そう、この『true tears』においてはずせないその抗争とは・・・、



5月27日04

 ヒロイン2人の派閥争い!(((( ;゚Д゚)))
 放送中、そしてその後もこの『true tears』のファンの間で繰り広げられている悲劇・・・!
 どちらも同じくらい人気のあるヒロインだったゆえに、今も決着がつかずに続いているヒロイン抗争(´・ω・`;)
 ある意味、9年前のアニメで未だにそういうネタがあるのはやっぱり当時から人気はあったのかなと思ったりw
 当時録画したものと1話だけ録画しそこねたのでそれだけDVDで購入して満足していましたが、BDには最終回に追加映像があると知り今回ついに購入を決意したものでした(´∀`;)
 こちらもまた時間があるときにまとめて視聴しなおしたいところ(´・ω・`)
 


 え・・・?
 はい、もちろん私は『true tears』のファンの1人として、ヒロインの派閥同士が争うなどあってはならないこと!
 私を1話で『true tears』の虜にしたヒロインがいたとしても、私はただ1人のファンとして・・・、




5月27日05

 比呂美厨の1人じゃけえのう
 そう、真のヒロインは比呂美ただ1人(´・ω・`)
 誰を愛そうがどんなに汚れようがかまわぬ!
 最後にこの『true tears』のヒロインの座におればよい!!






2017.05.27 / Top↑
 時間やレベル上げにとらわれず、幸福にプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。
 プルル・リンゴ観賞――――。
 それは、誰にも邪魔されず、気を使わずプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を眺めるという孤高の行為だ。
 そして、この行為こそがフリ鯖住人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。



5月24日01

 「ECOハザード -アウトブレイク-」とは・・・
 2017年5月15日午前。
 ECOサービス終了の告知が発生し、フリ鯖にも甚大な被害をもたらした。

 翌日午前0時アップタウン、ギルド前の四方を囲うように出現したデモ隊からサイレンの音が鳴り響き、アップタウンは外界から隔離された異界と化す。
 異界化に伴って現れる異形、サービス終了の影響によって人が変貌した存在「ゾンビ」。
 人々は状況的に、そしてサービス終了に精神的に追い詰められながらも、愛娘とともに生きるために絶望的な戦いに身を投じていく。

 これはフリ鯖住人でありたいと願い、フリ鯖住人として愛娘とともに生きたいと祈る人々の群像劇である。



 5月24日02

 「発生 outbreak」
 アップタウン市内のらいむらいと本店、そして市街地が舞台。
 突如「らいむらいと」に押し寄せてきたゾンビの大群から逃げ、街から脱出することが目的。
 最初のシナリオだけあって難易度は低いが、難易度ハード以上では「らいむらいと」からの脱出手順が複雑になり、一部区画にゾンビではなく運営からの刺客が出現するなど、一転して高難易度のシナリオになる。ボスと呼べるような敵はおらず、ラストの場面で大量のゾンビを爆薬で全滅させるか、それを無視して引き返してトラックで脱出すればクリア。

 また「アウトブレイクシリーズ」では従来のECOにはないシステムも追加されている。



5月24日07

 絶望ゲージによる時間制限
 プレイヤーの愛娘達はサービス終了の影響による絶望に対する抗体を持っておらず、絶望の感染に晒されている。そのためゲーム中にはHPとは別に、絶望進行度を表す「絶望ゲージ」が常に表示されている。
 敵の攻撃や運営の仕掛けでも上昇し、100%になると体力が満タンでもゲームオーバーになる。一時的に進行を止めることは出来るが、完全に止めることは基本的には出来ない。絶望ゲージが100%になると愛娘たちはゾンビとなり、他の愛娘や「くじら岩」にいるハガンなどNPCを攻撃できるようになるが、制限時間がある。今作では即死攻撃の場合を除いて体力が0になっても死亡せず、地面に倒れ、はいずり状態になる。
 はいずり状態では、絶望ゲージが通常の60倍のスピードで進行する為、それにより実質ゲームオーバーとなる。ゲージが100%になる前にフレに起こしてもらったり回復アイテムを使えば進行は通常に戻るが、回復アイテムを使って立ち上がった場合はDANGER状態のままで体力回復の効果はない。絶望が消滅してゲージも消えるアイテムも存在する。


 またECO本来のスキルとは別に、各愛娘たちはそれぞれ違ったスペシャルアクションを持っている。スペシャルアクションの内容は後述。


5月24日05

 スペシャルアクション - 「死んだフリ」
 その場に倒れ、一部のケースを除いて敵に攻撃されなくなる。ただし、死んだフリをしている間は絶望の感染速度が通常よりも速くなる。この欠点は回復アイテムなどで一時的に進行を止めれば、ある程度解消できる。
 最終シナリオ「決意」で手に入る絶望に対して完全な抗体を持つ「あるアイテム」を使い絶望ゲージが消滅すると、防御面に関しては最強の愛娘に変貌する。



5月24日03

 スペシャルアクション - 「南斗獄屠拳」(なんとごくとけん)
 本家の南斗弧鷲拳の使い手が使うほど、このキックに攻撃力はほとんど無いが、敵との距離を作るのに有効。
 キックの出も速く、リーチも長いのでゾンビをひるませるのに便利なアクション。



5月24日04

 スペシャルアクション - 「何本目に死ぬかな~?」
  「南斗獄屠拳」のヒット後、ひるんでいる敵にのみ追加入力で発動するアクション。
 敵の胸に7箇所、指突による処刑を開始する。ただしアクション発動中は無防備となるため、他に敵がいる場合は注意が必要となる。
 また「巣窟」シナリオに登場する「デンコマン」や、「記憶」シナリオで襲ってくる「オデコマン」のような特殊クリーチャーには即死効果がなく、アクション自体が発動しない。


 このように様々なアクションを使いこなし、絶望ゲージに注意しながら各シナリオをクリアし、最終シナリオ「決意」を目指すのがアウトブレイクシリーズの最終目的。


5月24日08

 「決意 decisions, decisions」
 舞台は過疎りっぱなしのエレキテルラボ。
 エレキテルラボやアップタウンシティからの脱出を目指す。絶望に対する特効薬「キロライト」が登場する、最初で最後のシナリオとなる。ラボの奥には下水道や旧地下鉄道・排気塔などもあり、探索すべき場所が他のシナリオに比べて非常に多い。物語中盤からはアップタウンシティ内に運営からの処刑人が登場し、執拗に追跡してくる。中盤はキロライト作成用に3つのアイテムをフレ達と共に集めるのが目的であり、使用の有無にかかわらず、作らなければストーリーが進行しない。最後のシナリオだけあってストーリーが長く、さまざまなクリーチャーが多数登場するため、難易度も高い。
 ボスはサーバールームを管理している「防衛システム」。
 共に生き残ったフレの人数やキロライトの使用状況により、エンディングが複数存在する。なお、3時間以内にクリアできなかった場合、強制的にネット回線遮断に巻き込まれるというゲームオーバーを迎える・・・・・・・・・、





5月24日06

 「・・・というハートフルサバイバルホラーゲームを思いついたけど、最後にカプコンとコラボしてくれないかなぁ(´・ω・`)」
 「はい、却下♪」


 今回はフレの楠さんから以前いただいた、「マネキン利用枠開放チケット」から思いついたネタでした(´∀`;)
 ほとんどwiki頼りのネタだったのに、思ったよりも更新に時間がかかってしまったという・・・(´・ω・`;)
 ゾンビがはびこる絶望状況のラクーンシティ、そしてサービス終了が告知され絶望うずまくアップタウンシティ・・・。
 絶望状況から生き残ろうと、そして最後まで楽しもうと、目的は違えどどちらも最後まで足掻こうとする人たちがいるこの2つの世界、ちょっと雰囲気が似てる・・・かな?(´∀`;)




2017.05.24 / Top↑
 時間やレベル上げにとらわれず、幸福にプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。
 プルル・リンゴ観賞――――。
 それは、誰にも邪魔されず、気を使わずプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を眺めるという孤高の行為だ。
 そして、この行為こそがフリ鯖住人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。



5月22日01

 こんばんは(。・ω・)ノ゙
 昨夜はかつてクジ全盛期に栄華を極めていた東可動橋で撮影(。・ω・。)ゞ
 新しいドレスも新調しハイテンションな撮影でしたが、まさかこの後の深夜にあんなことが起きるなんて・・・。



5月22日02

 そのあと、フレのセレさん達のお誘いで実は初めてとなるDD海底洞窟のボス狩りツアーへ参加することに(´・ω・`)
 超久々にウォーターレイアーの地を踏む事になりましたが、相変わらずここは憑依の制限もあり、移動が面倒ですね・・・。
 この辺の移動なんかのシステムももうちょっとどうにか出来なかったものか(´・ω・`)

 現地で首尾よく暖かいところと寒いところの両方のボスとのコンタクトに成功し、討伐を終え今日のECOライフは終わり・・・、のはずでした(´・ω・`)
 しかしこのあと、予想外のECOライフの流れに・・・!



5月22日03

 何なのだ、これは!どうすればいいのだ?!
 ツアー後、少し雑談をしていたはずが・・・、いつの間にか余っていたショップポイントでフェイスチェンジまでやってしまう事態に・・・!Σ(・ω・ノ)ノ
 こうなった経緯は・・・、



5月22日04

 いつの間にか始まったセレさんによるエフェクト講座!(゚Д゚)
 一部の胸アクセや頭装備などに付加されるエフェクト効果を使って、もっとECOを楽しむがよいとの突然の押し付けエフェクト祭が・・・!

 セレさん「このベイヤールの顔が大人気ですよ!ベイヤール・アルマも大人気なんです!」
 真奈「ほーん、ベイヤール・・・聞いたことないな(´・ω・`)」 
 ・・・そういえばブログ友達の鰤さまがベイヤールちゃん押し倒したいンゴ!とか言ってたな( ´ω`)

 と、脳裏に残るベイヤール人気を思い出し、深夜のハイテンションの勢いで新たにベイヤールの顔を購入!
 そのあと、いくつかのエフェクト関連の装備をおすそ分けしてもらい、セレさんのエフェクト講座を終えた今、ついに我が愛娘があらたな世界に目覚めることに・・・!
 そう・・・新たなエフェクトでの演出、それは・・・!



 
 
5月22日05

 キャトルミューティレーション!(゚Д゚)
 それはかつて、アメリカのモーモーさん達を恐怖のどん底に陥れた、宇宙人によるモーモーさん達への強制の採血事案!
 子供の頃の私も「モーモーさんになんてかわいそうなことするんだ(´・ω・`)」と怒りと恐怖を覚えたこの事件。
 今となっては単に「モーモーさんが床ペロしてるだけで、宇宙人関係ないんや(´・ω・`)」と宇宙人たちへの冤罪がはれたらしいこのキャトル!
 ネタとなった今、持てるエフェクトの全てを使って演出するしかない!とセレさんの全面協力もあり、無事再現することができました。゚(゚´Д`゚)゚。
 こんなこともあろうかと去年、露店でこのUFOを衝動買いしててよかったぜ(マテ



 
5月22日06

 あとネタ的にちょっぴり気に入ってしまったベイヤール・アルマのこの表情(´・ω・`)
 バイオ7で例えるなら、主人公イーサンがムカデがわんさかわいてくるムカデ通路を渡っているときのステキな名台詞、
 「ファック!・・・ファック!ファック!・・・ジーザス!ファック!」
 ・・・ただし日本語訳は「マジかよ!ウソだろ!」だけの模様(´・ω・`) 

 みたいな素敵な台詞が飛び出してきそうなこの全てに裏切られたようなこの表情w
 深夜のハイテンション補正があるとはいえ、まさか顔やエフェクトだけでこんなに素敵な時間が過ごせるなんて・・・(´,,・ω・,,`)
 やばい・・・もう諦めてたのに、ちょっとECOが終わるのが惜しくなってきたゾ!(´・ω・`)






2017.05.22 / Top↑
 時間やレベル上げにとらわれず、幸福にプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。
 プルル・リンゴ観賞――――。
 それは、誰にも邪魔されず、気を使わずプルル・アルマ、そしてリンゴ姉を眺めるという孤高の行為だ。
 そして、この行為こそがフリ鯖住人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。



5月21日01

 こんばんは(。・ω・)ノ゙
 前回エクト場での撮影を終えた後、今度はそのまま光の塔上層へ足を運んでいました(´・ω・`)
 途中あった外階段で金色の蝙蝠「ヘビーバット」をリア友や当時のフレと狩りにいったことを思い出しつつ、これまた超久々に出会ったNPCの商人「動けないマーチャント」。
 職装備を購入しにきたことがありますが、ついにサービス終了になっても帰ることが出来ないことが決まったマーチャント。
 ご愁傷様です・・・(´・ω・`;)



5月21日02

 光の塔の上層といえば忘れられないのがこのMOB「DEM-01」Σ(・ω・ノ)ノ
 リア友に初めて連れてきてもらった際に初めて見る異質な人型モンスターにワクワク感を抱いたのはなつかしい思ひ出・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
 そういえばこのDEMがいるA-21Fでもよくレベル上げの狩りに出かけてましたw
 そして・・・、



5月21日03

 超久々に訪れた光の塔の屋上ヾ(≧∇≦*)/
 最後に来たのがいつだったのかすら覚えてないくらいですが、アルケーや黒いブタに追いかけられた覚えが・・・(((( ;゚Д゚)))
 ・・・と思ってたら、何か記憶にないでっかいドラゴンが屋上で見つけたという驚きΣ(・ω・ノ)ノ
 あれ・・・、こんなドラゴン・・・、最初からいたっけ・・・(´・ω・`;)


 
5月21日04

 なつかしき光の塔の激写ツアーの帰り道にちょっと寄り道して、廃炭鉱へ。
 ここもレベル上げなんかで狩りには来てましたが、特にそこまでの思い出はなく、ただ何となく立ち寄ることに(´・ω・`)
 しかしここでタイミングよく、「最強の魔獣」とのコンタクトに成功(´・ω・`)b
 せっかくなので躍動感あふれるでっかいクマも激写することができましたw
 昔はここもボス待ちする中華がはびこっていた忌まわしき狩り場・・・。
 ボスの取り合いをしていたのも、なつかしい思ひ出・・・。゚(゚´Д`゚)゚。



5月21日05

 魔獣の激写にも成功し、今回のツアーはこれにて終了・・・予定でしたが、最後に忘れてはならない撮影場所へ赴くことに。
 それは、軍艦島のクマたちがいっぱい蔓延っているクマエリア(´・ω・`)


 そう・・・、ゲーム開始して間もないビギナーだった頃、まだ真奈も誕生しておらず最初に作った月の司祭様エステルと月のお姫様フィーナ様しかキャラがいない大昔のお話。
 革の兜などお姫様にありえない装備をフィーナ様に与えて、その当時ただひたすらレベル上げも兼ねてクマたちから毛皮などをかき集めて買い取りゴーレムに放り込んで貯金をしていたあの頃・・・。
 ひたすら・・・、ただひたすら貯金を続けてその当時の高級品だったあるものがどうしても欲しくてクマたちから毛皮をむしりとっていました(´∀`;)
 そのどうしても欲しかったあるものとは・・・、




5月21日06

 「スクール・バーントシェンナ♀」(´,,・ω・,,`)
 まだ今ほどかわいい制服系の服がないあのころ、この制服をどうしても司祭さまと姫様に着せたくて、ひたすら貯金していたあの日々・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
 今となってはもっとかわいい服がいっぱいあるけど、この制服はECOの装備の中でも思い出の一品のひとつですw
 さすがにもうずっと着てない服だったので、衣装専用のタンスから探して今回のSSのために引っ張り出してきましたが・・・(´∀`;)
 あの頃は目標もあってか、毎日クマばかりを狩り続けてても苦じゃなかったけど、今ではとてもじゃないけどそんな単調な狩りは出来そうもないですw



5月21日08

 初回から色々と寄り道してしまった思ひ出ツアー(´・ω・`)
 全部回るつもりはないので、思い出深い場所だけチョイスしてまた合間に撮影に出かけようと思っています(。・ω・。)ゞ






 -制服の思い出のおまけ-

5月21日07

 バーントシェンナなど制服系の服を集めていたあのころのちょっとしたハプニングなお話(´・ω・`)
 リア友にECOにも体操服があると教えてもらって、そのままリア友に作ってもらった体操服(〃´・ω・`)ゞ
 作ってもらってすぐにハイテンションでアップタウンをヒャッハーしながら走ってると、当時のフレの子に遭遇!Σ(・ω・ノ)ノ
 そして挨拶もそこそこに飛び出したあってはならない質問が・・・!
 「なんで体操服なんですか?」
 「・・・・(´・ω・`)」

 まだ若気の至りだったあの頃は直球で「趣味です!(´・ω・`)」という勇気もなく、「元ネタのキャラが着てたから(〃´・ω・`)ゞ」という逃げの一手でその場をごまかしたのはなつかしく・・・、そして悲しい思い出。゚(゚´Д`゚)゚。
 今ならば・・・、サービス終了が決まってしまった今なら言える・・・!

 決定的打撃を受けたECOにいかほどのかわいい衣装が残っていようとも、それは既に形骸である。
 「あえて言おう!趣味であると!(゚∀゚)」

 






2017.05.21 / Top↑